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食物繊維+乳酸菌で「正しい腸活」を!

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健康なカラダ作りの為に、注目されている「腸活」
今朝のテレビ番組でも特集されていて、今や大ブームの兆しです。
腸内環境が良いと、美容にも健康にも良い影響を及ぼします。

まずは、以下のセルフチェックで腸内環境をチェックしましょう!

  • 朝食を食べないことが多い
  • カラダの冷えが気になる
  • 肌荒れが気になっている
  • 睡眠不足である
  • お酒をよく飲む
  • 野菜不足になっている
  • ストレスを感じやすい
  • トイレの時間が決まっていない
  • オナラが臭い
  • 便が硬くて出にくい

以上のうち、何個にチェックが入りましたか?

3個以上にチェックが入った方。
腸内環境が悪化しつつあるかもしれませんよ!

腸活とは

腸活とは、腸内の善玉菌を増やして腸内活動を整えることでカラダの機能をアップさせる為の活動のこと
腸内環境を整えると、便秘が解消されたり、お肌の調子が良くなったりと美容にも健康にも良い影響を及ぼします。

腸活って、具体的に様々な方法がありますが、やり方を間違うと逆に腸内環境を悪くしてしまうかもしれません。

そこで、正しい腸活についてご紹介します。

正しい腸活とは

寝起きにコップ1杯の水を飲む

朝のコップ1杯の水は、便秘に効果的というのは昔からよく聞きますよね。
前日の夜に食事をとって朝まで数時間が経過しているので、胃の中は空っぽになっています。
そこに、水を飲むことで、胃腸が刺激されて働き始め、スムーズな便通を促してくれます
便秘は腸内環境を悪くしてしまいますので、朝1杯の水で朝のトイレを習慣にしましょう。

ただし、注意したいのがこの水の温度。
冷たい水の方が便意を催しやすいのでは?と思っちゃいますが、内臓にとって冷えは大敵です。
特に寒い季節には、体が芯から冷えている=内臓も冷えている状態ですので、冷たい水は厳禁。
冷えは血行不良や便秘の原因となりますので、注意が必要です。
寒い季節や冷えの気になる方は、冷たい水ではなく白湯を飲むようにしましょう。

食物繊維+乳酸菌で腸内の善玉菌を増やす

腸内環境が良いとはどのような状態を言うのでしょうか?
腸内細菌には、善玉菌の他に悪玉菌、日和見菌(ひよりみきん)と3種類の菌があります。
このベストバランスは、<善玉菌2割:悪玉菌1割:日和見菌7割>。
このバランスに保つことが重要です。

健康な腸内では、善玉菌が優勢になっていて、悪玉菌が増殖するのを抑えています。
ただし、生活習慣の悪化等に伴って悪玉菌が優勢になってしまうと、便秘や下痢などお腹の調子が悪くなったり、肌荒れ等の原因にもなってしまうんです。

つまり、腸内環境を良くする為には、腸内の善玉菌を増やすことが重要。
腸活の鍵は、乳酸菌やビフィズス菌をはじめとする「善玉菌」を腸内に増やしてあげることなんです。

では、善玉菌ってどうやったら増やすことができるのでしょうか?
乳酸菌やビフィズス菌は善玉菌の一種。
これら善玉菌がたくさん含まれている食品をとることで、体内に取り入れることができます。

乳酸菌が多く含まれている食品として、一番に思い浮かぶのが「ヨーグルト」。
他に、味噌やキムチ、ぬか漬けなどの発酵食品にも乳酸菌は多く含まれて居るんですよ。

そして、毎日乳酸菌を体内に取り入れても、エサがなければ増えることはできません。
この乳酸菌のエサとは何かというと、それが「食物繊維」なんです。
乳酸菌と食物繊維と同時に取ることで、腸内の善玉菌を増やして優勢に導くことができるんですよ。

この「乳酸菌」と「食物繊維」を同時に摂れるのが、フルーツ青汁
フルーツ青汁には乳酸菌といった善玉菌が配合されているものが多く、また青汁に含まれるケールや大麦若葉、クマザサなどの青汁原料には食物繊維がたっぷり入っているので、善玉菌と善玉菌のエサを同時に摂取することができますよ。

フルーツ青汁で乳酸菌と食物繊維をとって、腸活を毎日の習慣にしましょうね!

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About〜管理人について〜

化粧品・健康食品会社にて十数年勤務の後、現在美容系ライターを行う2児の母。ダイエットを失敗し続けていた私がベスト体重まで落とした方法は、驚くほど簡単なことだったんです。

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