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オーガニックフルーツ青汁で温活15日目

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私の温活の目的

オーガニックフルーツ青汁を飲み始めて15日。

そもそも温活の目的って何ですか?
私の温活の一番の目的は何と言っても、冷えとりとダイエット。
理想の平熱36.5度~37度で新陳代謝を活発にして、燃焼しやすい身体になりたいな〜と思っています。

低体温の改善のためには、朝食は大事なのですが、朝食を抜いたり菓子パンなどで済ませてしまうことも・・・。
菓子パンって糖分がたっぷり入っていますが、白砂糖には身体を冷やす作用がある為、朝食としてはNGなんだそうです。

だから今はできるだけ、朝食に身体を温めるためスープを飲むようにしています。
ただ忙しい朝に手作りスープを作るのってちょっと面倒なので、市販のコーンスープにオーガニックフルーツ青汁をプラスしたフルーツ青汁コーンスープで温朝食をとっています。
最近の定番は、パン+ゆで卵+フルーツ青汁コーンスープ。
こんな手抜きなのに炭水化物、タンパク質、ビタミン&ミネラルが取れるので、毎日朝食をとってエネルギー代謝をあげていきたいです。

温活の基本「お風呂」はぬるめのお湯にゆっくり浸かる

そして、外側から身体を温めることで大事にしているのが入浴。
体が冷えていると、どうしても熱めのお湯に入りたくなりませんか?
私も寒い時は、41度くらいの熱めのお湯に温度を設定してしまいます。
でもこれって逆効果で、身体の表面しか温まらない間違った習慣なんだそうです。

身体を芯から温めるには、ぬるめのお湯に首までゆっくりつかる「全身浴」が基本。
理想的な入浴は、寝る直前に40℃以下のお湯に30分間ゆっくりつかるのがベストなんだそうです。
そうすることで、副交換神経が優位になってリラックス効果が高まり、血管の収縮も弱まって湯冷めしにくくなるんだそうですよ。

これまで高めの温度設定でお湯に浸かっていましたが、ここ最近は39度にお風呂の温度を設定して、できるだけ30分くらい全身浴をしています。
これまで高めの温度設定でさっとお風呂に入っていた時よりも、身体の芯からじわーっと温まっているのが分かります。

ぬるめのお湯に入ることで副交換神経が優位になっているせいか、眠りにつくのも早くなって、疲れが残りにくくなった気がします。

良質な睡眠は健康にも美容のためにも必須なので、ぬるめの全身浴続けていこうと思います!

今朝の体温は36.5度でした。
継続はチカラなり!

オーガニックフルーツ青汁でポカポカ温活日記はこちら

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